【すごい!】自転車配達の仕事はUber Eats(ウーバーイーツ)!オススメすぎる理由【革新的】

自転車配達の仕事をお探しでしょうか?
それなら、Uber Eats(ウーバーイーツ)の『Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナー』が、かなりオススメです!

なぜオススメって?
以下の『Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの魅力』を簡単にまとめたので見てください!

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの魅力
  • いつでも自由な時に働けて
  • 会社に出勤不要で
  • 面接や履歴書もいらず
  • 一人で働けて
  • 服装や髪型は自由で
  • 目標やノルマがなく
  • 報酬は即日や週払いでもらえて
  • これだけで生計を立てる事も可能!

え・・・?なにこれ!
こんな魅力的な仕事、他にない気が・・!

自分は、ちょっと怪しくない!?と思いましたけどよく調べたら全然大丈夫そうでした。
この後に詳しく説明します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)とは?

まずは、Uber Eats(ウーバーイーツ)ってそもそも何?という疑問に答えていきましょう。

スマホのアプリで色々な料理の注文ができるサービス

Uber Eats(ウーバーイーツ)とは、スマホアプリやパソコンなどを利用してレストランの料理を注文できるフードデリバリーサービスであり、マクドナルドやケンタッキーなど、数多くのレストランが加盟しています。非常に豊富なバリエーションの中から料理を選ぶことが可能で、自宅や職場までワンタップで届けてもらうことができます。

一般的な出前サービスとの決定的な違いは、「配達パートナー」と呼ばれる個人事業主人材を起用していることです。

このパートナーにはだれでも簡単になることが可能であり、今副業として人気を集めています。

利用できるエリアがどんどん拡大中でそのうち全国展開の可能性も

現在は、東京23区内や横浜市内など、限られたエリアのみでUber Eats(ウーバーイーツ)が利用できます。

一部の地方都市などではまだ利用できませんが、全国各地でこのUber Eats(ウーバーイーツ)が展開されることが十分予想されます。

アメリカでは知らない人がいない!大企業が運営するサービス

このUber Eats(ウーバーイーツ)のサービスを展開するUber社は、アメリカに拠点を置く巨大IT企業であり、アルゴリズムを利用した自動車配車サービスで世界中の市場を独占しています。

アメリカでのUberの知名度と市場は圧倒的であり、現地で知らない人はいないといっても過言ではありません。

Uber社が配車サービスのUberで培った技術やノウハウを転用し、世界中で売り上げを伸ばしているフードデリバリーサービスがこのUber Eats(ウーバーイーツ) であり、日本でも数年前に上陸して以降売り上げを右肩上がりで伸ばしています。

Uber Eats(ウーバーイーツ) 配達パートナーになろう

お次に、Uber Eats(ウーバーイーツ) で配達パートナーになるメリットをご紹介していきます。

自分の好きな時だけ仕事ができる(働ける)

Uber Eats(ウーバーイーツ)のパートナーには時間的な制約や縛りがほとんどありません。

配達が可能な時間帯は朝の9時から夜の12時と制限があり、深夜帯などに稼働することはできませんが、それ以外の時間的制約は一切ありません。

また、シフトを入れる必要が一切なく、その日の気分で仕事をしたり、休んだりすることができます。一般的なお仕事では休みを入れる際に店長やオーナーに連絡を入れる必要がありますが、Uber Eats(ウーバーイーツ)ならそのような手間は一切ありません。

大好きな自転車(ロードバイク)で仕事ができる

配達で利用する自転車には特に指定はなく、自身が愛用するロードバイクを使うことができます。

専用のバッグ以外に特別な装備は必要なく、普段使っているロードバイクをそのまま配達の足として転用することが可能です。

ロードバイクで稼働すれば適度な有酸素運動を兼ねることができ、しかもお金を稼ぐことができます。ジム通いなどをして運動するよりも圧倒的にコストパフォーマンスに優れています。

会員登録だけで面接不要

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして働くには、会員登録を済ませるだけでOKです。もちろん無料で登録できます。働く前にお金かかってたら怪しくて嫌ですよね(笑)

会員登録自体は一日足らずで完結するので、働きたいと思ったその日に済ませることができます。 スマホやパソコンから登録後に、恵比寿、横浜などにある「パートナーセンター」に一回だけ足を運び、かんたんなレクチャーを受ける必要がありますが、面接などの試験はありません。

その場で専用バッグを受け取り、その日から仕事を開始できます。このバッグには持ち逃げや紛失、即辞めるといった事を防止するために初回のデポジット料金が発生しますが、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを退会するときに返金してもらえるので、実質的な負担は0円です。

出勤する必要がない

在宅ワークなど、特殊な形態のワークスタイルを除けば、ほとんどに仕事では「出勤」をする必要があります。

通勤および退勤は時給が発生しないので無駄以外の何物でもないのですが、Uber Eats(ウーバーイーツ)にはこの「通勤」が一切ありません。

Uber Eats(ウーバーイーツ)は自宅を起点にして仕事を受注することが可能であり、仕事を始めるには専用のスマホのアプリを開き、スワイプでロック解除をしてオンライン状態にするだけでOK、仕事の通知が来てから動けるので、無駄が一切ありません。

ノルマがない、上限もない

もちろん「ノルマ」もUber Eats(ウーバーイーツ)には一切なく、極論を言えば登録するだけ登録して後は一切仕事をしない、なんてことも許されます。

また、実働時間や報酬にも上限がないので、逆に体力の許す限り延々と働き続けることも可能です。

働きたいときに働きたいだけ働ける、休みたいときには休めるという、この上なくホワイトなワークスタイルをUber Eats(ウーバーイーツ)で実現することが可能です。

口うるさい上司もいないので、きわめてストレスフリーなワークスタイルになっています。

休憩も自由

パートナーは個人事業主として働くので、業務時間、休憩時間などといった縛りがなく、休みたいとき休むことができます。

配達の途中にカフェやレストランに入って食事休憩、なんてことも可能であり、極めて自由に休憩をとることができます。

専用のスマホのアプリを開いてオフラインモードにすれば、休憩中に仕事が入ってくることはなくなります。休憩が終わり再稼働するときにまたオンラインに復帰すれば、すぐに仕事を再開できます。

報酬は当日または週払いでもらえる

報酬の支払いの速さもUber Eats(ウーバーイーツ)の魅力の一つです。締め日が毎週に設定されていて、働いた翌週には口座に入金されます。

ほとんどの仕事は月締めで翌月払いが基本であり報酬の発生と入金にタイムラグがありますが、Uber Eats(ウーバーイーツ)はそのタイムラグがほとんどありません。

指定の口座に自動で入金されるので、自身で請求書を作成したり稼働時間をまとめたりするなどの事務作業をする必要も一切ありません。

この手の事務作業は一般的な仕事では必須ですが、Uber Eats(ウーバーイーツ)ならそれを行う必要すらないのです。

※報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります。

性別関係なし

Uber Eats(ウーバーイーツ)には男性女性関係なく、だれでも参入することができます。仕事内容は自転車をこぐだけであり、また配達する料理も軽量なものがほとんどなので、体力にそこまで自身のない女性でも仕事をこなすことは可能です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)はこれから日本でも絶対流行るであろう働き方の一つ

日本におけるUber Eats(ウーバーイーツ)はまだ発展途上であり、知名度やパートナーの数も上昇途中にあります。しかし、この働き方がメジャーとなっていく可能性は高く、これから新しいワークスタイルのひとつとして確立されていくことが予想されます。

Uber Eats(ウーバーイーツ) はどれくらい稼げる?時給は?

お次に、気になる報酬についてみてみましょう。

まず、Uber Eats(ウーバーイーツ)には「時給」という概念はありません。報酬はすべて出来高制であり、完了した配達の回数や移動距離に応じた報酬が振り込まれます。

そのため時給に換算した場合の報酬には変動があるものの、1,000円~1,500円/時あたりが一般的な相場です。
※一度の配達で400~500円程度発生するので、1時間の間で2~3回配達を完了させれば、時給1,000円を超えることができます。
※報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります。

例えば朝の9時から夜の12時までフル稼働すれば、1日で20,000円ほど稼ぐことだって可能です。

日給2万円ってすごくないですか!?

また、報酬は曜日、時間帯、エリアなども大きく依存します。需要が伸びやすいランチライムやディナータイムを狙って稼働したり、マンションなどが多く立ち並ぶ住宅密集地を狙っていくと、効率的に稼ぐことができます。

このほかにも、連続で配達を達成した時に振り込まれるボーナスや、「ブースト」と呼ばれるインセンティブなどをうまく利用することで、報酬をアップさせることができます。

ちなみに、自転車(ロードバイク)ではなく原付バイク(125cc以下)を使って配達を行なうこともできます。その場合ガソリン代などの諸経費を加味する必要がありますが原付バイク(125cc以下)であれば配達時間を短縮して時給をアップできる反面、ガソリン代が発生するので一長一短となります。

※報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります。

Uber Eats(ウーバーイーツ) ができるエリアは?

最後に、Uber Eats(ウーバーイーツ) ができるエリアについてみてみましょう。

エリアはどんどん拡大中

2019年7月現在で、Uber Eats(ウーバーイーツ) のサービスが展開されているエリアは以下の通りです。

  1. 東京23区
  2. 市川市・船橋市の中心部
  3. 横浜市・川崎市の中心部
  4. さいたま市・戸田市・蕨市の中心部
  5. 名古屋市の中心部
  6. 大阪市の中心部
  7. 京都市の中心部
  8. 神戸市・芦屋市・西宮市の中心部
  9. 福岡市の中心部 主に、東京都はじめとする首都圏、名古屋、大阪などの大都市など

上記エリアの中には最近になって追加されたものも多く、配送可能エリアは日に日に拡大しています。 また、エリアに在住している必要はなく、隣接する街に住んでいるのであればエリアに移動して、そこから稼働を始める、といったこともできます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを始めてみよう

いかがでしたでしょうか。ここまで読み進めていただければ、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーがオススメな理由を理解していただけたかと思います!

登録自体は無料なのでとりあえず登録して、実際に稼働してみてそのコストパフォーマンスの良さを体感してみることを強くおすすめします!